【一人暮らしのベッド】シングルとセミダブルどっちが後悔しない? サイズや使用イメージ、くっつけても使えるおすすめベッドをご紹介

一人暮らしや一人で使うベッド選びで迷いがちなのが、「シングル」サイズを選ぶか「セミダブル」サイズを選ぶか問題。

シングルベッドを選べば確実ですが、ベッドでゆったり過ごしたい人にはセミダブルという選択肢もあります。そのため一体どちらを選べばいいのか迷いがちなポイントです。また、ゆったりできるからといって安易にセミダブルを選ぶと、部屋が狭くなり後悔と感じる場合も。

自分に合ったサイズ選びのコツはそれぞれの特徴やサイズ感を知ること。そこでこの記事では、一人で使うシングルとセミダブルベッドを徹底比較。また、くっつけたり並べて使えるおすすめシングルベッド・セミダブルベッドもご紹介します!

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目次

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1. シングルとセミダブルの違いは?【サイズ・人数・使い方】

シングルとセミダブルの大きな違いは、「横幅」と「一人で使ったときのゆとり」感です。 セミダブルベッドのほうがシングルベッドより約1.2倍大きいサイズ感です。また、奥行に違いはありません。

どちらも一人用として使われるサイズですが、寝心地や部屋に置いた時の見た目が異なります。

■シングル・セミダブル・ダブルベッドのサイズ比較一覧表【寸法比較】

シングル セミダブル ダブル
マットレスのサイズ 約97×195cm 約120×195cm 約140×195cm
フレームのサイズ 約100×200cm 約120×200cm 約150×200cm
シングルベッド比 - 約1.2倍大きい 約1.4倍大きい
使用人数 1人 1人 1~2人
一人暮らしでの置きやすさ
向いている人 省スペースを重視 ゆったり感重視 ゆったり重視かつ
2人でも使える
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※マットレス、ベッドフレームのサイズは商品によって若干異なります。
※クオリアルお取り扱い商品の場合

■シングルベッド
フレーム約100×200cm / マットレス約97×195cm

1人用のベッドのもっとも一般的なサイズ。一人で寝る分には十分な広さがあり、「寝るだけ」「部屋をできるだけ広く使いたい」「ワンルームや6畳前後の部屋」といった一人暮らしには、間違いのないサイズです。

ベッド以外の家具も配置しやすく、レイアウトの自由度が高い点や、商品数が多く選びしろがあるのもメリットといえます。

■セミダブルベッド
フレーム約123×200cm / マットレス約120×195cm

ゆったりめの1人用ベッド。シングルベッドより横幅が約20cm長く、ダブルベッドより約20cm短いサイズ感です。

シングルよりも横幅に余裕があるため、「寝返りが多い」「横向きで眠ることが多い」「ベッドでごろごろすることが多い」といった人にとって、より快適に使いやすいサイズです。

2. 一人で使うベッド、シングルとセミダブルどっちがいい? 実際の使用感をチェック

①基本はシングル。ゆったり使いたいならセミダブルを

シングルベッドもセミダブルベッドも一人用ベッドなので、どちらを取り入れても睡眠上の問題はありません。

置き場所などで失敗したくないならシングルベッドが確実。お部屋にゆとりがあり、寝心地やゆったり感も大切したいならセミダブルベッドがおすすめです。

省スペースや確実性を取るならシングル、睡眠の質や快適さを優先するならセミダブル。 この基準で考えると、自分に合ったサイズが選びやすくなります。

②部屋に置いたらどうなる? 実際の使用イメージやサイズ感をご紹介

■シングルベッドの使用イメージ

シングルセミダブルどっちシングルベッド使用イメージ

大人が快適な睡眠を取るのに、最低限必要なサイズ感。

男性の肩幅を60cm、女性の肩幅50cmとすると、
【男性】(マットレス横幅97cm-男性肩幅60cm)÷2=18.5cm
【女性】(マットレス横幅97cm-男性肩幅50cm)÷2=23.5cm
となるため、

男女共に仰向けで寝ても、左右に約20cmずつほどのゆとりがあります。

ただ、男性や体が大きい方が寝返りを打つとギリギリ感があるため、少し窮屈さを感じるかもしれません。女性や小柄な方の場合は、多少のゆとりがあります。

シングルセミダブルどっちシングルベッド使用イメージ

6畳程度のお部屋でも、配置次第で1人掛けソファ、テレビボード、テーブル・デスクなど様々な家具を置ける余裕があり、狭いお部屋をより有効に活用することができます。

■セミダブルベッドの使用イメージ

シングルセミダブルどっちセミダブルベッド使用イメージ

シングルベッドよりもゆとりのあるサイズ感。

男性の肩幅を60cm、女性の肩幅50cmとすると、
【男性】(マットレス横幅120cm-男性肩幅60cm)÷2=30cm
【女性】(マットレス横幅120cm-男性肩幅50cm)÷2=35cm
となるため、

男女共に仰向けで寝ても、左右に約30cmずつほどのゆとりがあります。

ゆったり寝返りを打ちたい方、ベッドでごろごろする時間が多い方でも十分な余裕があります。

シングルセミダブルどっちセミダブルベッド使用イメージ

ただしその分、お部屋のスペースをより多く取ることになるため、狭いお部屋との相性はあまりよくありません。

自分の睡眠スタイルやお部屋の広さ、ベッドをどう使いたいかを考慮して、自分にあったサイズを選びましょう。

③シングルが向いている人 / セミダブルが向いている人

■シングルベッドが向いている人

・ワンルームや6畳前後の部屋に置きたい人
・ベッド以外に、デスクや収納スペースをしっかり確保したい
・寝ることがメインで、ベッドの上で長時間過ごさない
・引っ越しや模様替えが多い
・家賃や家具費用をできるだけ抑えたい
・将来ベッドを連結して使う可能性がある
など

■セミダブルが向いている人

・体が大きめの人
・寝返りが多く、睡眠の質を重視したい
・ベッドの上でスマホ・読書などゴロゴロすることが多い
・8畳以上など、部屋に多少の余裕がある
・狭いお部屋でもベッド最優先で、圧迫感を許容できる
など

3. 一人暮らしでセミダブルは後悔する? よくある失敗例と回避するためのチェックポイント

セミダブルベッドはゆったり使えて便利ですが、その大きさでお部屋が狭く感じることも。この項目ではセミダブルで後悔してしまう例や回避するためのチェックポイントをご紹介します。

■セミダブルベッドで後悔してしまう例

・シングルベッドより費用が掛かった
・部屋が狭いのにセミダブルを取り入れてしまい、他の家具が置けなくなった
・置き場所を間違い、動線がふさがった。
・引っ越しが多いため、その度に運ぶのが大変。引っ越し先の部屋に置けない
・2人用ベッドとして購入してしまった

■セミダブルで後悔しないためのチェックポイント

①購入前にお部屋のレイアウトをイメージする。壁沿いに設置するのがおすすめ
②狭いお部屋で置きたいなら、家具を厳選する

セミダブルは横幅が120cm以上もあるかなり大型なアイテム。お部屋の中心に置くと、デッドスペースが生まれやすいため、基本的には壁沿いや窓際に設置することがおすすめ。

設置前にはベッドの置き場所だけでなく、他の家具の置き場所や動線も考慮しておくと、「他の家具が置けなくなった」という失敗を回避することができます。

③最低限の機能で費用を抑える

セミダブルベッドはシングルベッドより値段が高いアイテム。また、マットレスや寝具もシングルサイズより高いため、トータルでみると予算オーバーになる場合も。

なるべく安く手に入れたいなら、ヘッドレスタイプ・コンセント無しタイプなど、最低限の機能だけのシンプルなタイプがおすすめです。

④2人用で使いたいなら、シングルベッド2台やダブル以上を

セミダブルベッドは、2人で毎日使うベッドには向いていません。

あくまで1人向けベッドなので、2人用で使いたいならダブル以上のサイズを検討しましょう。連結対応のシングルベッドを2台並べるという方法もあります。

【ひとことメモ】女性の一人暮らしにセミダブルベッドはあり?

女性の一人暮らしでもセミダブルベッドは全く問題ありません。

ただし、女性はドレッサーやクローゼットより家具や物が多くなりがち。そのため、どの家具や物を減らすか厳選したり、ベッド下に物を収納できるタイプのベッドを選ぶなどして、限られた空間を有効に活用しましょう。

4. シングルとセミダブルをくっつけて使うことはできる?

ベッドくっつけて使う連結

なかには「ライフスタイルが変わったら、今使っているシングルベッドにセミダブルベッドをくっつけて、大きめベッド替わりに使いたい」と考えている人もいらっしゃると思います。実際はくっつけて使えるベッドと使えないベッドがあるため、そのような使い方をしたい場合は購入前によく確認が必要です。

基本は同じシリーズのベッドを使うこと。商品紹介などで「くっつけて使える」「連結可能」などの表記がある商品を選ぶと確実です。

ベッドくっつけて使う連結
ベッドくっつけて使う連結

くっつけて使えるもののなかにも、連結用のパーツ付属でしっかり固定できるものや、連結用のパーツはないけれどフラットなデザインだから横づけしやすいなど、くっつけて使えるの考え方が商品ごとに異なりますので、注意が必要です。

また、くっつけて使えるという表記がなくても、市販の連結用パーツを用いることでくっつけて使うことができる場合もあります。

\各サイズのベッドを繋げた際のサイズ目安/

サイズ ダブルベッド比
シングル2台 横幅199×奥行198cm ダブルの約1.3倍
シングル・セミダブル各1台 横幅212×奥行198cm ダブルの約1.4倍
セミダブル2台 横幅225×奥行198cm ダブルの約1.49倍

※ネジレスベッド(ヘッドレス)の場合

5. 【くっつけても使える】シングル・セミダブルベッドおすすめ

[シングル/セミダブル] 3分で組立できるすのこベッド ヘッドレスタイプ NEJILESS(フレーム単品orマットレスセット)

¥17,990(税込)~

工具不要&面倒な組立て不要!約3分の簡単組立てがうれしい、すのこベッド「ネジレス」 コンパクトな梱包なので引っ越しの時にも搬入がらくらく! ワンルーム、賃貸住宅、一人暮らし、子供部屋などにオススメです。 もちろん引越しの際の解体もネジがないので簡単にできます。

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[シングル/セミダブル]3分で組立できるすのこベッド ヘッドレスタイプ 頑丈 NEJILESS(フレーム単品orマットレスセット)

¥19,990(税込)~

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[SS/S/SD] 頑丈すのこベッド 高さ調節3段階 敷布団対応 低ホルム PLANE

¥12,999(税込)~

加重試験700kgをクリアした頑丈設計のすのこベッド。 お手元の敷布団がそのまま使える、敷き布団対応。 フレーム同士を並べても段差ができずフラットなので、家族で2台並べて使うことも。 耐荷重は約300kgと頑丈なので安心して使えます。 フレームカラーはブラウンとナチュラルの2色からお選びいただけます。

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[S/SD/D] 自由に増やせるパレットベッド 完成品(フレーム単品)

¥14,990(税込)~

お部屋のシーンに合わせて組み換え自由自在なパレットベッド。 パレットベッドとは、工場や倉庫などで荷物を保管したり輸送するのに使われている パレットをベッドとして使われたのが始まりです。 パレットベッドは安価で通気性に優れているうえに、 ライフスタイルに合わせて増やしたり、分割することも可能です。

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[シングル][1台/2台] 連結できる すのこベッド 敷布団対応 宮棚コンセント付き(フレーム単品)

¥33,990(税込)~

ロングサイズで敷布団がぴったり収まるすのこベッド。 通気性が良いすのこ床面で汗や湿気を逃しやすく、オールシーズン快適に過ごせます。 フレーム同士の連結が可能なベッドなので2台組み合わせると、キングサイズのベッドとしても使うことができます。

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[シングル] 3分で組立できるすのこベッド 宮棚付きタイプ コンセント付き NEJILESS(フレーム単品)

¥24,990(税込)~

工具不要&面倒な組立て不要!で一人暮らしの新生活にもピッタリな「すのこベッド」 コンパクトな梱包なので引っ越しの時にも搬入がらくらく! ワンルーム、賃貸住宅、ひとり暮らしにオススメです。

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[S/SD/D] 頑丈すのこベッド 畳マットレスセット 高さ調節3段階 敷布団対応

¥27,990(税込)~

新生活を彩る、シンプルでおしゃれな高さ調節可能なすのこベッドと畳マットレスのセット。 木製のフレームが温かみを感じさせ、畳はい草の自然な香りでリラックス効果も期待できます。 ベッドと畳の要素が調和して、和風・洋風どちらのインテリアにも合わせやすいアイテムです。

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[S/SD/D] すのこベッド ローベッド(フレーム単品orマットレスセット)

¥14,990(税込)~

空間にゆとりを与えるロースタイルのすのこベッド。 フレームにはパイン材を使用し、天然木の風合いがお部屋に温かみを与えてくれます。 床板は通気性のいいすのこで、カビ防止にも。 フレームカラーはブラウンとナチュラルの2色からお選びいただけます。

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6. シングルとセミダブルベッド選びのよくあるQ&A

Q1: 一人暮らしならシングルベッドとセミダブルベッド、どちらを選ぶ人が多い?

A: 一人暮らしではシングルベッドを選ぶ人が多いです。省スペースで部屋を広く使いやすく、家具配置の自由度が高いためです。ただし、寝心地やゆったり感を重視する人はセミダブルを選ぶケースもあります。

Q2: セミダブルベッドは本当に一人用?二人で使える?

A: セミダブルは基本的に「ゆったり使える一人用サイズ」です。二人で寝られないことはありませんが、毎日使うにはかなり窮屈で、睡眠の質が下がるためおすすめできません。

Q3: 6畳の部屋にセミダブルベッドは置ける?

A: 置くこと自体は可能ですが、他の家具を減らすなどレイアウトの工夫が必須になります。6畳の寝室に置く用途であれば問題は少ないですが、ワンルームの場合は物が置けず不便を感じることがあります。

Q4: シングルベッドだと寝返りは窮屈?

A: 体格や寝相によります。小柄な方や仰向け中心の方なら問題ありませんが、体が大きい方や寝返りが多い方は、やや窮屈に感じることがあります。

Q5: セミダブルベッドを選んで後悔しやすいポイントは?

A: 部屋が想像以上に狭くなること、他の家具が置けなくなること、引っ越し時に運びづらいことなどが主な後悔ポイントです。事前のサイズ確認とレイアウト想定が重要です。

Q6: ベッドサイズは身長が高いと影響する?

A: 横幅よりも奥行に注意が必要です。一般的なベッドは195cm前後ですが、身長が高い方は210cm以上のロングサイズ対応(「敷布団対応」と表記されることもある)の商品を選ぶと安心です。

Q7: ベッドの上で過ごす時間が長い人に向いているのはどっち?

A: スマホ操作や読書など、ベッドで過ごす時間が長い人にはセミダブルがおすすめです。横幅に余裕があるため、リラックスしやすくなります。

Q8: 将来ベッドを連結して使いたい場合、どのサイズがいい?

A: 将来的に連結を考えているなら、シングルベッド2台を選ぶのがおすすめです。ライフスタイルの変化にも柔軟に対応できます。

Q9: シングルとセミダブルで価格差はどれくらいある?

A: 一般的にセミダブルのほうが数千円〜1万円以上高くなることが多いです。マットレスやシーツ類もサイズアップ分、費用がかかります。

Q10: 女性の一人暮らしでセミダブルは大きすぎない?

A: 大きすぎることはありませんが、収納や家具が多い場合は注意が必要です。収納付きベッドを選ぶなど、空間を有効活用すれば快適に使えます。

Q11: シングルサイズより小さいサイズのベッドはある?

A: シングルベッドより一回り小さい「セミシングルショートサイズ(約80×180cm前後)」「セミシングル(約80×195cm前後)」があります。小柄な人や身長160cm前後の女性であれば、選択肢のひとつになります。

Q12: 並べて使える・使えないベッドの特徴は?

A: 2台並べて使えるベッドの特徴は、マットレスの位置が同じで、側面に凹凸が少ないもの。特にヘッドレスデザインのものはくっつけやすいです。棚付きでも側面がフラットなら、比較的隙間を減らしつつ並べられます。

逆にマットレスの位置が異なっていたり、脚が円柱状になっていたり、宮棚が曲線状になっていたりすると並べて使うのが困難です。ベッド下に引き出しがついているものも現実的ではないです。

Q13: マットレスを2個並べて使うとできる、わずかな隙間が気になる。対策方法はある?

A: マットレス連結用バンドを使用すると、マットレス間の隙間を埋めることができます。

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7. まとめ

この記事のおさらい
一人暮らしの基本はシングルベッド
 ゆったり寝たい人や寝返り多めなら、セミダブルも選択肢のひとつ
  セミダブルは、部屋の広さと家具配置を考えないと後悔しやすいので注意
 セミダブルは「ゆったりサイズの一人用」、二人使いには不向きなので注意
 将来を考えるなら、連結できるシングルも便利!

一人で使うベッド選びでは、シングルとセミダブルの違いを理解することが失敗しないコツです。省スペースで部屋を広く使いたいならシングルが無難。一方、寝返りが多い人やベッドでくつろぐ時間が長い人には、横幅に余裕のあるセミダブルが快適です。

ただし、セミダブルは部屋を圧迫しやすく、家具配置や動線を考えずに選ぶと後悔しがち。事前に部屋の広さや生活スタイルを整理することが大切です。将来の引っ越しや連結使用も視野に入れ、自分に合ったサイズを選びましょう。

クオリアルは『インテリアで暮らしを豊かに』をコンセプトにロープライスでオシャレな家具を販売するオンラインショップです。 ご紹介した商品以外にも、組み立て簡単なベッドや1人がけソファ、おしゃれなラグや便利な収納家具など幅広く取り揃えています。 ぜひ一度覗いてみてくださいね。

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この記事を書いた人 監修者

クオリアル 編集スタッフ

家具・インテリアオンラインショップ「クオリアル」の店舗スタッフ。 創業130年・ショップ運営15年のなかで培われたインテリアにまつわる豊富な知識を活かして、知っているともっとお部屋が素敵になる、インテリアコラムをお届けします!
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